FC2小説 - 拝金主義やけど何か問題でも!?チョイ悪アニキの戯言

2009年06月05日

わい、疲れてんのかな

うんことサンバに見えてん!もうあかんわ!笑いがとまらへん!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000046-spn-ent


posted by チョイ悪アニキ 性格は激悪(`∀´) at 14:57| Comment(0) | FC2小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日

わからへんことなってきはったな!

ここへきてどんでん返しでっか?マスコミに影響されててっきり疑惑の人が犯人やと思っててんけど。

裁判員制度も始まったことやしこういうややこしいことなってもうたらお手上げやんな。





 1997年の神戸・酒鬼薔薇事件など数多くの筆跡鑑定を手掛けた神戸大・魚住和晃教授(62=文字文化学)がスポーツ報知の取材に応じ、4月3日に漫才師・中田カウス(59)の自宅に郵送された脅迫状と、カウスが関与をほのめかし、現在活動休止中の漫才師・前田五郎(67)の直筆文を比較した。魚住教授は「同じ人が書いたとは考えにくい」と、前田を犯人視することに疑問を投げかけた。

 魚住教授が、最初に発した言葉が「違うね」だった。限られた2つの文章では証拠として乏しいと前置きした上で、カウス宅に郵送された脅迫状と、本紙が独自入手した前田の直筆文が同一人物によって書かれたものではないと判断。その根拠として4点を挙げた。

 ▼筆の運び方

 「決定的に違う。脅迫状は角張っているが、直筆文は丸字。よほどのプロでない限り、手先だけの演出では無理」

 ▼文字の大きさ

 「直筆文は漢字も平仮名も均等の大きさでまとまっているが、脅迫状では漢字が平仮名よりも大きく強調されている」

 ▼筆圧

 「毛筆とペンの違いこそあれ、筆圧が不安定でグラグラの脅迫状と、一定している直筆文では同一人物とは思えない」

 ▼縦書きと横書き

 「一般的に同一人物が書いた縦書きと横書きを比べると、縦書きの方が文字は右肩上がりになりやすい。今回の2枚を比べると、直筆文が脅迫状よりも右肩上がりになっていない。この点が不自然」

 魚住教授はさらに脅迫状から犯人の心理や人物像も推測。「毛筆で書けば筆跡がバレないと考えたのでは。文字は始めは警戒して細く、後にいくほど感情が高ぶり太くなっている。うっ積した心の声が表れている。文字に人間性が表れており、まさかこの人が…という展開はないでしょう」と力説。若者がよく使う「殺す」といった単刀直入な表現でなく「看視」などの文字を使っている点を指摘し、犯人の年齢層についても「60歳から70歳ぐらいの年齢と感じます」と分析した。

 あくまで魚住教授による鑑定結果であって、結論づけることはできない。それでも教授は「(前田が犯人と)決めつけるのは安直。ターゲットを一人に絞らず、考えるべき」とクギを刺す一方で「文字が不器用な直情を示しているから、今後行動に移す可能性も。気をつけなければいけない」と、語気を強めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090528-00000352-sph-ent
posted by チョイ悪アニキ 性格は激悪(`∀´) at 11:00| Comment(0) | FC2小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

ブーケトスってどない思いまっか?




ネットでブーケトスは人権侵害や!っていう記事があってん!結婚する本人はそりゃー幸せ絶頂やねんからええやろうけど、参列者からすれば受刑者の気分になるかも知れんねんな。

中にはブーケが欲しいって女性もおるかもしれんけどその人が見事ブーケトスでゲットできるかわからへんし、天才ゴールキーパー若林くん顔負けのダイビングキャッチなんかしてもうたら会場ドン引きしてまうやんな。

わいやったら全参列者を対象にご祝儀争奪戦でもやるねんけどな!

まぁ、普通にもてなすならブライダル新聞とか席札代わりのマイ箸とかええんとちゃいまっか!





──まず最初に、私は嫉妬しているのではありません。
結婚する友人を祝いたい気持ちでいっぱいです。
でも、あの時間だけは許せないんです。──

 チャペルの外に出た。
「独身女性のみなさ〜ん」
 ついにきた、あの時間。
 先日、出席した結婚式で、私(35歳・独身)は気づかぬフリをキメ込んで、よそ見をしていた。なのに、周りの既婚者に「ほらほら」と背中を押された。あんまりイヤそうにすると、祝福ムードに水をさしちゃう。だから、キャーとか言って参加した。
 そう、ブーケトスの時間。
 心の中で「ブーケがこっちに飛んできませんように」と祈った。だって、受け取ったら最後、こうとどめを刺される。 
「次、がんばってね」
 これって、職場で同じことをしたら、セクハラじゃない? 結婚式だから許されているこの習慣、何とかならないの。そう思っていたら、東京都内で出版社勤務のレイコさん(29)に会った。
 話を聞いて、のけぞった。
 レイコさんは昨年10月、静岡に住む友人の結婚式に出た。すると突然、披露宴の途中で、自分の名前を呼ばれた。
「前に出てきてくださーい」
 司会者の声に席を立つと、みんなが一斉にこちらを向いた。「あの人だれ?」という視線が痛かった。
 スピーチは頼まれていない。何だろうと思っていたら、司会者が「花嫁からの花束贈呈です」と言った。
「これって、もしや究極のブーケトス? それも、『名指し式』じゃないの!」
 と思いつつも、精いっぱいの笑みを浮かべて前に出たら、腕にブーケの重みがずしり。
 司会者が「新婦から感謝をこめて」と言うと、背後から拍手が起きた。
 30歳を前に、周りは結婚ラッシュ。この6月までに、半年間で8人が挙式する。レイコさんは仕事一辺倒で、いまのところ結婚の予定はない。ボーイフレンドもいない。友人の結婚はうれしいし、祝福もしたい。
 なのに、ブーケをもらって後味が悪いのは、どうして?

■盛り上がるのは花嫁?

 ブーケトスにワクワクしたころもあった。24歳のとき、兄の結婚式で、ブーケをつかまえようと、必死にジャンプしたっけ。でもいま、ブーケトスは苦痛だ。
「ブーケをキャッチしても、結婚できるなんて誰も信じていないのに、いったい何のためにやっているの?」
 そうそう、私も常々思っていた。盛り上がっているのは、幸せの頂点にいる花嫁だけではないかと。ブーケトスは、「私も続きたい」と独身女性に言わせることで、花嫁が幸せを再確認したいイベントじゃない?
 都内の美容コンサルタント、ミカさん(37)の話も、なかなか強烈だった。
 昨年12月、後輩の結婚式に呼ばれたときのこと。前日は仕事で夜が遅かった。神奈川県にある、海が見える式場までは、電車を乗り継ぎ、ひたすら遠かった。式場にすべりこんだときは、まさに披露宴が始まるところだった。スピーチを頼まれていたミカさんは、ぎりぎりセーフと胸をなでおろした。
 だが……。
 ふと顔をあげると、知っている顔も知らない顔も、こちらを向いて、ミカさんの名前を呼んでいる。
「どこに行っていたの? みんな心配していたのよ」
 えっ? いったい何?
 よく聞けば、チャペルでの結婚式のあと、ブーケトスがあった。そこで、独身女性の名前が次々に呼ばれ、その場にいなかったミカさんの名前は、マイクで連呼されていたという。
 ブーケトス「点呼型」だ。
「まったく。センスなさすぎ」
 ここまで来ると、センスの問題を通りこして、人権侵害にあたると思いませんか。
よく聞くトホホ話
 そもそも、ブーケトスは花嫁の「自己防衛手段」だった。中世ヨーロッパで、結婚式当日の花嫁は、「最高にラッキー」とされ、参列者はドレスを引きちぎって、幸せのおすそ分けを持って帰ろうとした。ドレスを裂かれないために、花嫁がブーケを自分から投げるようになり、次第に「受け取った独身女性が次に結婚できる」と信じられるようになった。
 日本で取り入れられるようになったのは15年ほど前だと、結婚関連産業で仕事をしている友人が教えてくれた。
 最近では、花嫁が投げたブーケがあらぬ方向へ飛んでいったり、床に落ちたりするのを防ぐために、リボンを引いて、くじ引き方式でブーケが当たる「ブーケプルズ」という変形型もあるらしい。
 でも、私は、このごろブーケトスにまつわるトホホな話をよく聞く。
〈独身女性の方は、前に出てきてください、とアナウンスがあっても、誰も出てこなくて場がシラけた〉
〈ブーケを誰も取ろうとせず、床に落ちた。花嫁が振り向く前に、あわてて誰かが拾った〉
 男性の友人(40)からは、こんな意見も聞いた。
「何ていうか、女性特有の、見ていてウザい習慣。結婚を無自覚にすばらしいと決めつけて、未経験者にすすめてあげなきゃってハタ迷惑でしょ。男性が『家、買わないの?』って言われるのも一緒なんだけど」

■トイレに飾ったブーケ

 編集者のマリコさん(36)は3年前から、結婚式に出ていない。お祝いしたくないわけじゃない。個別にプレゼントを贈ることもあるし。けれど、式だけは断固拒否する。
 きっかけは、同僚の結婚式だった。変形型の「ブーケプルズ」だ。リボンを引っ張ると、よりによってブーケが当たってしまった。
「次はマリコちゃんだね」
 と声援が飛んだ。拍手の中、マイクを握らされた。何か感想を言え、ってこと?
〈私も結婚したい。頑張ります〉
 模範解答はこんな感じ? でも言えない。実際は、
「ありがとう」
 とだけつぶやいた。お祝いにふさわしい、ニコニコ顔で。
「『結婚なんてしちゃって!』なんて皮肉は、花嫁に絶対言えない。こちらがお祝いの空気を読んでいるのに、どうして、こちらのことは少しでも思いやってくれないんだろう」
 気持ちのやり場がなくなって、もらったブーケは自宅のトイレに飾り、はがきを出したら届く引き出物ももらわなかった。
 結婚するもしないも、時期も事情もさまざま。なのに「結婚はいいよ」「幸せになりなよ」と押し付ける。ブーケトスはその象徴だ。
 自分が独身だった時代もあったのに、「結婚ハイ」で、無神経になる友人。がっかりして嫌いになるのが怖いから、もう結婚式には出ない、と決めた。
「まあ、そこまで怒らなくてもいいのでは」という意見もあるだろう。しかし、結婚しない30代への風当たりは日ごろから強い。既婚者と未婚者を区別する瞬間、既婚者が勝ち誇って見下すような視線。
 マリコさんは言う。
「結婚しないとダメ人間と責められている気がする」 
 私自身も、2年半前に母をがんで亡くしたとき、複数の人にこう言われた。
「結婚相手や孫の顔を見せてあげれば、お母さんももっと長生きできたんじゃない?」
 母や私を心配し、支えてくれた人たちの言葉に、悪気は微塵もない。根底にあるのは「結婚すればあなたは幸せ、それを見れば親も幸せ」という「結婚原理主義」だ。

■私と妹はフカノウ姉妹

 生前母は、私と妹に向かって、
「あんたたちは、カノウ姉妹ではなくて、(結婚できない)フカノウ姉妹」
 とからかっていた。そして、入院したときは、こう言った。
「つきっきりで面倒みてもらえて、独身娘たちに感謝。子育てしてたらこうはいかないよね」
 その言葉に今、ちょっと救われている。
 みんないろいろあるから、世の中って楽しい。私は何があっても、結婚式でブーケトスだけはやらない。結婚するかどうかはまだわからないけど。
(文中カタカナ名は仮名)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090525-00000002-aera-soci
posted by チョイ悪アニキ 性格は激悪(`∀´) at 19:09| Comment(0) | FC2小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あんなぁ よおぅききや


TKCの税理士事務所から毎月もろとる小冊子の最後に連載されてるエッセイがおもろいんで買ってもうたわ!

商売人なら読んで損はあらしまへんで!


posted by チョイ悪アニキ 性格は激悪(`∀´) at 13:43| Comment(0) | FC2小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

うまいこと思いついてん!

これはまさに大迷惑!



 16年ぶりに再結成したロックバンド・ユニコーンの復活記念Tシャツが、ユニクロから発売されることが20日に発表された。Tシャツは全12デザインで、これまでユニコーンが発表してきた『ヒゲとボイン』などのアルバムジャケットやライブTシャツ、ライブパンフレットのデザインがモチーフとなったもの。6月15日より全国のユニクロ店舗およびオンラインストアで販売される。

 発売される全12種類のTシャツは、ユニコーンらしい強烈な遊び心と存在感を放ったラインナップ。『スプリングマン』、『服部』、『ヒゲとボイン』など彼らの代表作は、ウィットに富んだデザインとアイデアで知られるが、それがそのままTシャツとして再現されている。また、ユニクロでは同商品の発売を記念したスペシャルサイトを5月末からオープンする予定。

 ユニコーンは2009年1月に、解散16年を経て突如再結成を発表。再結成直後にアルバム『シャンブル』をリリースし、3月からは全国ツアーがスタート。19日には1993年6月28日以来5804日ぶりとなる武道館コンサートを実施、話題を呼んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090520-00000026-oric-ent
posted by チョイ悪アニキ 性格は激悪(`∀´) at 12:44| Comment(0) | FC2小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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